尼崎市 おこめ券配布についてのお知らせ

尼崎 おこめ券配布についてのお知らせ

お米をはじめとする食料品などの物価高騰により家計への負担が増している状況を踏まえ、全世帯を対象に「全国共通おこめ券(全国米穀販売事業共済協同組合発行)」を配布します。

 おこめ券については、お米屋さん、スーパー、ドラッグストアなど、おこめ券の取扱店舗で、お米などの購入代金に使用可能となっています。

配布対象世帯・配布枚数

対象世帯

令和7年7月1日時点で本市の住民基本台帳に登録されている世帯

配布枚数

1 世帯あたり2,200円分(440円分×5枚)

配布時期

 令和7年9月20日から10月下旬にかけて、順次配布します。なお、各世帯への具体的な配布時期について個別にお問い合わせいただいてもお答えできません

配布方法

 世帯主様宛てに「ゆうパック」で郵送します。なお、金券のため対面での受取の上、受領印の押印をお願いします

(注)市役所への申請等の手続きは不要です

(!!)おこめ券の配布について市役所から電話をかけて銀行・ATMへ誘導することは絶対にありませんので、不審な電話などにはご注意ください。

おこめ券の使用方法

 おこめ券は、1枚で440円分(税込)の代金の支払いにご使用いただけます。
 お米以外の商品の購入時に使用できるかは、使用される店舗にてご確認ください。

(注)お米券1枚に対してお米1キロの引換券ではありませんのでご注意ください。

おこめ券ご使用時の注意事項

  • おこめ券は交付を受けたご本人とご家族がお使いいただけます。
  • おつりは出ません。不足分は現金などでお支払いください。
  • 再交付はできません。紛失されないようご注意ください。
  • 転売や換金はご遠慮ください。

おこめ券ご使用にあたってのお願い

  • おこめ券は全国でご使用いただけますが、市内経済の活性化のため、市内店舗でのご使用を推奨しています。
  • おこめ券に使用期限はありませんが、本事業は国の令和7年度物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を財源として実施しているため、できる限り令和8年2月28日までにご使用いただくようお願いします。

おこめ券取扱店舗一覧

尼崎市内のおこめ券取扱店舗の一覧については、下記ページよりご確認ください。

おこめ券キャンペーン実施店舗一覧

おこめ券を利用できる市内の一部店舗で、お得なキャンペーンを実施しています。

尼崎市内のおこめ券キャンペーンを実施している店舗の一覧については、下記ページよりご確認ください。

おこめ券配布に関するお問い合わせ

尼崎市物価高騰対策生活応援事業事務局

電話番号:0120-654-058 ファクス番号:06-6489-6491

こむじゅん通信vol.4発行しました【こむら潤】

お米券が使えるところ、使えないところがあります。

●尼崎市内のおこめ券取扱い店舗一覧はこちら
尼崎市内のおこめ券取扱店舗一覧|尼崎市公式ホームページ

お米券についてのお問合せはこちらまで
尼崎市物価高騰対策生活応援事業事務局
電話0120654058
FAX0664896491

関西万博 チケットあるのに入れない払い戻しもないのは詐欺じゃない?【しんぶん赤旗より】

スポーツや音楽の鑑賞・観戦チケットがあるのに会場に入れない、払い戻しもしないとなれば、詐欺同然ではないかといわれても仕方がない―

▼閉幕まで2週間余となった大阪・関西万博で、チケットがあるのに会場に入れない人が続出し大問題になっています。入場チケットを企業が大量購入してばらまいたものの、予約制の入場者数に上限があるためです。100万人規模で入れない人が出るのではないかとも

▼主催者の都合で入れないなら払い戻しが普通ですが、万博協会は「払い戻しはしないといって販売しているから」と拒否。「国家的詐欺ではないか」「ぼったくりではないか」と批判が集中しています

▼慌てた協会は当日券を割り当てるとしたものの、1日数百枚しかなく「焼け石に水。もっと早くやるべきだった」と火に油を注ぐ結果に

▼しかも、そうやって予約できても、会場に入るのに長蛇の列。パビリオンも多くが予約制ですでに満杯、予約していても長蛇の列で、予約不要のパビリオンも同様です。「並ばない万博」といって不要な個人情報まで登録させて予約制にしたものの、結局、この始末

▼すべては万博隣地に建設中のカジノのため、電車の駅がたった一つなど巨大イベントに最も不適切な夢洲での開催を強行したのが元凶です。チケットをばらまき来場者増を演出しましたが、メタンガス爆発、ユスリカ大量発生、熱中症急増、建設費不払い。締めは「サギ」だとくれば、とても「万博は成功」などとはいえません。

しんぶん赤旗 2025.9.29「コラム潮流」より

市議会日程 決算特別委員会の総括質疑と意見表明

10月1日、2日 決算特別委員会 総括質疑
       日本共産党からは2日に松沢ちづる市議が総括質疑に立ちます。

       ・就学援助の新入学学用品費について
       ・トライやるウイークで自衛隊に行くことについて
       ・障害福祉分野の相談支援専門員について
       ・介護保険料の引き下げについて
       ・訪問介護事業所への支援メニューについて
       ・尼崎城址公園指定管理者管理運営事業について
       ・ウォーターPPPについて(下水管路の維持管理業務の民間委託)

10月3日   決算特別委員会 意見表明
       日本共産党からは川崎としみ市議が意見表明に立ちます。

議会中継はこちらから

シニア女性もデニムを楽しんで♪【しんぶん赤旗日曜版】

なんと!しんぶん赤旗日曜版9月8日号ですよ(⌒∇⌒)

いろんな記事がいっぱいの日曜版です!

くらし彩々のコーナーでは今回、シニアのデニムを取り上げています!

更年期以降~シニアの女性はおなかまわりがぽっこりしてきて
デニム?若い人たちしか無理よ!と思うかもしれないけれど、
いえいえ、大丈夫!
今のデニムは私たち世代にも優しい、とスタイリスト地曳いく子さん!

今のデニムはしなやか素材、ストレッチが利いていてお尻にもゆとり。
サイズのバリエーションも豊かになりました。

今はゆったりはけるワイドパンツが流行。膝にサポーターを巻いていても目立ちません!
バレルやストレートワイドもおすすめ、とイラストで紹介されています。

避けたいタイプも紹介しています。さて、どんなタイプかわかりますか??

デニムをはくときに上に着るもののシルエットのアドバイスや
シニアならではの着こなしのコツ、アクセサリーの数など
「肩の力を抜いてデニムを楽しんでいる」という余裕を感じられる素敵な着こなしをアドバイスしてくれていますよ!

いろんな記事がいっぱいの「しんぶん赤旗日曜版」
いよいよ電子版も10月からスタートします!!

読んでみたくなりませんか???

見本誌をお届けします。お気軽にお問合せください!

「赤旗」見本紙(無料)を申し込む

または市会議員にご連絡ください。お待ちしてます!

市会議員

松沢ちづる 09081425272

川崎としみ 08014589931

こむら潤  09052495607

尼崎地区委員会 0665116633

9月23日は手話の日 

9月23日は「手話の日」だそうです
22日には尼崎市役所にデフリンピックみんなで応援!応援隊のキャラバンカーが来ていました。
議員も「デフリンピック 応援しています 頑張ってください」の手話を覚えて
参加していました!

日本共産党の田村委員長と全日本ろうあ連盟の石野理事長との懇談(2024.3)を紹介します。

災害時 手話ニュース必要

全日本ろうあ連盟理事長 田村委員長らに要望語る

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(写真)全日本ろうあ連盟の石野理事長(右)と懇談する田村委員長(左)=3月27日、東京都内

 47都道府県に傘下団体がある全国で唯一のろう者(手話を言語とする聴覚障害者)の団体「全日本ろうあ連盟」
(創立78年)

連盟の石野富志三郎(ふじさぶろう)理事長と日本共産党の田村智子委員長、大門実紀史政策委員会副委員長が、ろう者に関する政治的な課題などをめぐって、なごやかに語り合いました。
党障害者の権利委員会委員の堀田美鈴さんが同席しました。

 石野さんは、委員長になった田村さんへの期待を語りつつ、「しんぶん赤旗」日曜版のスクープに端を発した自民党の裏金問題など「国会がいま、大変な状況になっていますね」と切り出しました。田村さんは「ゆきづまる自公政権を退陣に追い込むために、野党共闘を前に進めます。一方で、障害者政策は超党派ですすめなければならない。より良い政策にするために率直に話を聞かせてもらえれば」と応じました。

能登半島地震

 能登半島地震が発生した2024年1月1日、NHKEテレで予定されていた午後6時55分からの手話ニュースが放送されませんでした

 全日本ろうあ連盟はNHKに要望書を提出しました。「手話ニュースが聞こえない人にとってとても重要な情報源です。放送中止は、手話言語で生活をする聞こえない人を軽視することだ」と指摘し、災害時には「公共放送による迅速にして正確な情報を手話言語と字幕で提供」するよう要請しました。

石野さん「不妊手術強制の被害者も」

田村さん「人権と尊厳守るため尽力」

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(写真)懇談する全日本ろうあ連盟の石野理事長(右)と日本共産党の田村委員長、大門政策副委員長(左側)=3月27日、東京都内

 2011年の東日本大震災時に、ろうあ連盟は全国手話通訳問題研究会と日本手話通訳士協会とともに聴覚障害者災害救援中央本部を設置。今回の地震でも聞こえない仲間や手話関係者の支援をし、情報発信をしています。

 東日本大震災の経験から、ろう者のいる避難所には手話通訳者を配置するようになっています。

 能登半島には手話通訳者が必要なろう者が62人いると石野さん。聴覚障害があり手帳を持つ人は500人程度だといいます。一方、各自治体が手配できる通訳者は7人程度で、登録手話通訳は11人。そのためローテーションを組んで手話通訳者を石川県聴覚障害者センターなどから送るなど支援をしています。

 手話通訳者が少ないだけでなく、被災した高齢ろう者の多くが能登地方特有の手話を使うため手話が通じないことがあると、石野さんは現場の実情を語っていました。

デフリンピック

 2025年11月15日~26日まで、「東京2025デフリンピック」が開催されます。
障害者が参加するパラリンピックにはろう者部門がありません。
デフリンピックはろう者のためのオリンピックです。70~80の国・地域から選手3000人をはじめ審判、スタッフなど総勢約6000人が集まります。

 「100周年の記念大会となるので、必ず成功させたい。共産党も含む超党派でぜひ、応援して」と石野さん。国際手話ができる人が少ないことと、参加要件を満たしている選手を発掘することが課題だと語ります。

 デフリンピックの参加要件は、補聴器などを外した状態で両耳で聞こえる一番小さな音が55デシベル(dB)超(普通の声での会話が聞こえない程度)であることなどです。他方、日本の障害認定基準では、70dBが最も軽い聴覚の程度とされています。

 田村さんは「日本の障害認定基準が厳しく、他国と比較しても対象者の範囲が狭いということですね」と指摘し、国際水準になるよう取り組みたいと述べました。

手話言語法制を

 障害者権利条約は、「言語」について「音声言語及び手話その他の形態の非音声言語」と定義しています。

 全日本ろうあ連盟は2010年から、手話言語法の制定を求め運動を続けています。聞こえる人が使う日本語(音声言語)と手話とは、文法が異なっており、別の言語だからです。

 連盟は、「手話言語法制を求める意見書」自治体議会請願運動を全国的に展開。16年3月3日、すべての自治体議会で採択されました。「史上初の快挙といえます」と石野さん。「手話を言語と位置付けることで、手話を獲得し、手話を使うなどの権利性を保障することになります」と説明します。

 「言語と位置付ければ、教育や研究が必要になりますね」と田村さん。大門さんは「手話教育を受ける権利も保障されます」と指摘しました。

 旧優生保護法(1948~96年)の下で、「不良な子孫の出生を防止する」ためなどとして約2万5千人もの人が不妊手術を強いられる人権侵害がありました。被害者の中にはろう者もいます。

 全日本ろうあ連盟は2018年に調査を実施。妊娠が分かると「不幸になる」と言われてやむなく中絶した、「結婚したいなら断種手術しなさい」と言われ泣く泣く手術を受けた…。男性45人、女性125人計170人の被害者が判明しました。

 石野さんは調査に取り組んだ背景について、「手術を強制されたろう者のほとんどは泣き寝入りせざるを得なかった。個人の問題として抱え込んでいるろう者が多くいました」と話します。「被害者を多く出した背景に、かつてはろう者は手話を使わせてもらえず、意思疎通がはかれなかったこともあります。本人が情報を入手できず、判断できないまま手術を強いられてしまったケースが多くあります」

 優生手術の被害者らがいま、国を相手に裁判でたたかっています。原告39人のうち17人がろう者です。39人のうち6人はすでに亡くなっており、原告らは早期全面解決と謝罪を求めています。

 田村さんは、党史『日本共産党の百年』で党が旧優生保護法の成立と改定に賛成したという重大な誤りがあったことを認め、反省するとしたことを紹介。「今後もすべての人の権利と尊厳が守られるよう力を尽くします」と述べました。

絶望する前に読んでほしい「Q&A いま「資本論」がおもしろい―マルクスとともに現代と未来を科学する」

「絶望する前に読んでほしい」──今こそすすめたい『資本論』

こんにちは。若い人たちにぜひおすすめしたい本です。

もしあなたが今の社会にちょっとモヤモヤしていたり、「このままで大丈夫なのかな…」と不安を感じているなら、ぜひ読んでほしい本があります。

それが、カール・マルクスの『資本論』
そしてその前におすすめなのが志位和夫「Q&Aいま資本論がおもしろい」なんです。

え?マルクス?なんか難しそう…って思ったかもしれません。
でもちょっと待って。
実はこの本、今の社会の「なぜこうなってるの?」を解き明かすヒントが詰まっていて、読むと不思議と視界が開けてくるんです。

 

「働いても報われない」って、なんで?

たとえば、コンビニで深夜まで働いても時給は上がらない。
企業は利益を出してるのに、給料は増えない。
そんな現実に疑問を持ったことはありませんか?

あなたがコンビニで1時間働いて、時給1,000円をもらうとします。 でも、あなたがその1時間で売った商品から会社は5,000円の利益を得ていたとしたら?

このとき、あなたが生み出した「価値」は5,000円。でも、あなたが受け取ったのは1,000円。 残りの4,000円は、会社(資本家)が取っている。
簡単に言うと、これが「搾取」の仕組みです。

もちろん、会社も家賃や光熱費を払っているけど、それでも労働者が生み出した価値の多くが資本家の利益になる構造は変わりません。

つまり、働いても働いても生活が苦しいのは、あなたのせいじゃない。
社会の仕組みが、そうなっているからなんです。

マルクスはこうした仕組みを「剰余価値の搾取(さくしゅ)」と呼びました。

これを知るだけでも、「あ、自分が悪いんじゃないんだ」と少し心が軽くなるかもしれませんよね。

 

絶望じゃなくて、構造を知ることで見える希望

『資本論』は、社会の仕組みを「見える化」してくれる本です。
そして、見えるようになると、変えられる可能性も見えてきます。

  • どうすれば搾取されない働き方ができるか?

  • どんな社会ならみんなが幸せになれるか?

  • 自分はどんな価値を生み出せる人間なのか?

そんな問いを持てるようになるのです。

 

若い人にこそ読んでほしい理由

  • 社会に出る前に「資本主義のルール」を知っておくと、振り回されにくくなる。

  • 自分の働き方や生き方を考えるきっかけになる。

  • 「社会って変えられるかもしれない」と思えるようになる。

もちろん、全部を読むのは大変。でも第1部だけでも、マンガ版や解説書でもOKだし、よかったら志位和夫の「Q&Aいま資本論がおもしろい」を入門として手にとってもらえたらうれしいです。

大事なのは「知ろうとすること」です。

『資本論』は、怒りや不安を「思考」に変えてくれる本です。
絶望する前に、ぜひ一度ページをめくってみてください。

あなたの未来は、きっともっと自由で、もっと希望に満ちたものになるはずです。

ギャンブル依存考える 日英の専門家・自死遺族ら 【25日に改正法施行】

オンラインカジノによる違法賭博の規制強化などを盛り込んだ「改正ギャンブル等依存症対策基本法」が25日、施行されます。

スポーツ選手や芸能人をはじめ、若者たちに深刻な被害を生んでいるオンラインカジノ。日本と英国の専門家、ギャンブル依存症による自死遺族らが21日、東京都内で語り合いました。

 主催は公益社団法人「ギャンブル依存症問題を考える会」です。

 同会の田中紀子代表は、公営ギャンブルの年間売り上げは20兆円超と10年前の2倍になっていると発言。

スマートフォンの普及で「いつでも、どこでも」賭けられる環境の下、違法のオンラインカジノも急速に広がり、依存症、犯罪への加担、自死などの被害が続出していると発言。
一方で「ギャンブル依存症は自己責任」という偏見も根強く、ギャンブル事業者には依存症対策も義務づけられていないと問題視しました。

 スポーツ賭博が合法化されている英国の依存症自死遺族会も登壇。
20代の息子を依存症による自死で失ったチャールズ・リッチーさんは「ギャンブルは命を奪う可能性がある」という認識を伝え続けた結果、英国政府もギャンブル依存症の調査、研究、対策に乗り出していると話しました。

 国立精神・神経医療研究センターの松本俊彦医師が「依存症と自殺の関係」、読売新聞の山口寿一社長が「スポーツ界とギャンブル問題」について、それぞれ講演しました。

実効性に課題

 スマホなどからサイトに接続してゲームに賭けるオンラインカジノ。警視庁によると、利用者は約196万人、年間の掛け金は1兆2400億円に上ります。利用者の43%が違法と認識していませんでした。
改正法は、▽オンラインカジノのサイトの開設を禁止▽サイトに誘導する広告やSNS投稿などを禁止▽国や自治体がオンラインカジノの違法性の周知に取り組む―ことなどを盛り込んでいます。違反行為への罰則はなく、実効性に課題が指摘されています。(芦川章子)

しんぶん赤旗 2025.9.22

ばんどうまさえ「ばんちゃん通信」東園田に引っ越して心機一転がんばってます

「ばんちゃん」こと、日本共産党くらし雇用・子育て対策責任者の
ばんどうまさえ(板東正恵)のニュースが発行されました!

事務所は東園田町5丁目。最近、家も園田地域に引っ越してきました!

東園田地域は川に挟まれ、水害のリスクが大きい地域です。
避難所になる学校体育館のエアコン設置を日本共産党議員団とともに
実現を求めてがんばる「ばんちゃん」です(⌒∇⌒)

お知らせ

なんでも相談会があります!

10月10日(金) 24日(金)
11月14日(金) 28日(金) ともに14時~15時

東園田町5-64-2 
日本共産党ばんどうまさえ事務所にて

しんぶん赤旗日曜版 電子版が10月2日スタート!

jp/akahata/n-denshi/

スクープ連発、自民党の裏金問題を表に引きずり出した「しんぶん赤旗日曜版」
企業、団体、どこにも忖度しません!真実を書くしんぶん赤旗日曜版「電子版」
いよいよスタートします!

ちょっと興味があるな、という方へ見本誌をお届けします。

お気軽にこちらまで。「赤旗」見本紙(無料)を申し込む

または市会議員にご連絡ください。お待ちしてます!

市会議員

松沢ちづる 09081425272

川崎としみ 08014589931

こむら潤  09052495607

尼崎地区委員会 0665116633