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■最新記事6件■
「なぜ今、解散・総選挙なのか?
高市早苗が本当に総理にふさわしいのかどうか、国民に決めてもらうしかない」
高市首相は、通常国会が始まる23日にいきなり衆院を解散し、
超スピード日程で総選挙をやると発表しました。
理由はシンプル。「自分が総理にふさわしいか、国民に判断してもらうため」。
でも、ちょっと待ってください。
本当にそれ、国民のためですか?
■ 逃げてるようにしか見えない
もし本気で「国民に判断してほしい」と思っているなら、
まず国会でちゃんと説明するのが筋ですよね?
・どんな政治をやりたいのか
・お金の問題をどう説明するのか
・物価高にどう立ち向かうのか
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「大阪が好きやねん#カジノのための万博はやめなさい@維新にこれ以上大阪を壊されてたまるか!」さんのXより
@oosakahaoosaka
このあともどんどん増えてます。
神戸新聞
維新のダブル選/民意を軽んじる身勝手さ
毎日新聞
維新の大阪ダブル選 民意もてあそぶ自作自演
日経新聞
大阪ダブル選は選挙をもてあそぶ愚行だ
あの産経新聞ですら
大阪ダブル選 都構想挑戦急ぎすぎでは
そして、アホらしくて対立候補をどこも出さず
MBSニュースにまで「壮大な一人相撲」と書か
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高市内閣の全閣僚4年間で企業・団体献金31億1600万円
65%がパーティー収入
高市早苗内閣の閣僚19人が2021~24年の4年間に集めた企業・団体献金が、合計約31億1600万円にのぼることが本紙の調べで分かりました。
このうち政治資金パーティーによる収入が65%を占めます。
高市首相は、昨年の臨時国会で政治腐敗の根源である企業・団体献金の規制について、「そんなこと」と言い放って背を向けました。しかし自身が閣僚に任命した議員が巨額の企業・団体献金を集めてきた実態が明らかになったことで、その姿勢があらためて問われます。(三浦誠
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「維新の維新による維新のための選挙」(日本共産党の駒井正男大阪府委員長)と言うしかありません。
突然の総選挙に便乗し、吉村洋文大阪府知事(日本維新の会代表)と横山英幸大阪市長(同副代表)は、大阪都構想への再挑戦の是非を問うとして辞職し、総選挙と同時に出直し選挙をおこない、再立候補する―。
まったく大義のないダブル選挙は、選挙を私物化する、あまりにも身勝手な暴挙です。
■大阪の市民を愚弄
吉村氏がダブル選挙を仕掛けたのは、維新の会の相次ぐ不祥事、藤田文武共同代表の「公金還流」問題、維新地方議員の「国保逃れ」などの追及から逃れるためです。
なかでも物価高騰で苦しむ国民の怒りが集中して
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高市早苗首相が通常国会の冒頭、23日に衆議院を解散し、総選挙に打って出ようとしています。
最短で27日公示―2月8日投開票の案が浮上しています。
ベテランの自民党関係者は明かします。「統一協会問題、政治とカネのスキャンダル、『台湾有事』発言などを国会で追及されたらボロが出るからだ」
内閣支持率の高いうちに解散し、行き詰まりの反動的打開をはかろうという作戦。
メディアも「国民生活より党利党略」(「朝日」12日付社説)と批判します。
「首相官邸が主導する『無理筋解散』」と指摘するのは、ジャーナリストの脇正太郎さん。大軍拡、非核三原則見直し、スパイ防止法、排外主義政策の強化、
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統一協会(世界平和統一家庭連合)が日本での政界工作などを韓鶴子(ハン・ハクチャ)総裁に報告した内部文書を本紙は入手しました。
文書は2021年の自民党総裁選を巡る情勢を細かく報告しています。
その中で総裁選候補だった高市早苗首相の名前も32回登場。高市氏に対する協会側の強い期待がうかがえる内容です。(統一協会取材班)
(写真)高市早苗首相の名前(着色部分)が繰り返し出てくる統一協会の「TM特別報告」(着色は編集部)
この内部文書は「TM特別報告」です。「TM」とは「True Mother(真〈まこと〉の母)」の略で、韓総裁のことをさします。
韓総裁は、夫で教祖・文鮮
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