物価高・資材不足から市民のくらしと経営まもれ 意見書可決!【議員団ニュース219号】

混迷が続く中東情勢
資材がなく仕事ができない 借入金の返済は待ってくれない

中小業者の悲鳴が聞こえます

先の議会で日本共産党が提案した国への意見書が
尼崎市議会で圧倒的な賛成で可決しました。

議員団ニュースではこの事のほかに一般質問、児童ホーム待機児童の夏の緊急居場所事業などについてお伝えしています。

219号PDFファイル

市民こんだん会は5月28日です

中東情勢が深刻化、ナフサも石油も足りてるとしか言わない政府。

しかし町のいたるところで経営、営業や診療に影響が出てきています。

市民こんだん会でぜひお声をお聞かせください。

一刻もはやい戦闘の終息にむけて日本政府が出来ることをちゃんと果たさせるために、尼崎市としても出来ることを模索しています。